ブックレビュー

年末年始に読むおすすめの本!読書で見つかる新たな希望

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早いもので2021年も年末年始を迎えるが、この時期はサービス業を除くとお休みの人が多いだろう。

せっかくのお休みだからのんびり過ごしたい。そんな人におすすめなのが読書だ。

最近はAmazonプライムやNetflixなど、動画を見る人も多いが、学び直しを兼ねて本を読むのはいかがだろうか。

今日は数ある本の中から、僕がおすすめする本をいくつかご紹介したい。

14歳からの社会学

個人的な話になるが、この本は僕が人生の教科書として常に本棚の前列に置いてある。これから大人の階段を上る悩める中学生に限らず、大人にも必要な一冊。学び直しも兼ねておすすめ。

 

赤川次郎さんの一億円シリーズ

コロナ不況もあり、お金への概念を見直す意味でも共感する場面が多い小説。

 

バレリーナ気分で優雅に筋トレ「ちょっぴりバレエ」と「ストレッチ」で姿勢美人に!

自分が企画と編集に携わったこともあるが、新年を迎えるときはないかしらの目標を掲げるのが、僕たち日本人の習慣でもある。

今年こそダイエットを!そう思う人にはやはりオススメせずにはいられない。

本の画像をタップすると販売ページにリンクします。

 

まとめ

あまりたくさん紹介しても選べなくなると思うので、厳選3冊(4冊か?)をオススメさせていただいた。年末年始だからこそ、時間をつくって本を読んでほしいと思う。

本を読むと、人それぞれ何かしらの気づきがあるはずなので、そこから夢や目標につなげることを考えてみよう。読書はそれだけ価値のあることだから。

ちなみに、ご紹介した本は中学生の冬休みの宿題(読書感想文)にも使えるので、興味があればトライしてみてほしい。

というわけで、年末年始はおうちあるいはお出かけ時の移動中にぜひ本の楽しさを知っていただけると嬉しい。

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